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ドイツMAXIMA社の高品質のラインを日本へ
D's trading World Wide
マイカート
MAXIMA Fishing Distribution Japan
MAXIMA JAPAN PROJECT
Respect the Legacy. Inspire the Next Generation.
伝統を大切にし、その価値を次の世代へ。
MAXIMA JAPAN PROJECTは、単に製品を販売するための活動ではありません。
長年にわたり世界中の釣り人に愛されてきたMAXIMAの品質と歴史を尊重し、
その価値を日本の釣り人へ正しく伝え、次の世代へつないでいくことを目的としています。
私たちは誇張した表現や一時的な流行ではなく、実際に使った釣り人の声、実釣から得られた経験、そして長年培われてきた信頼を何よりも大切にします。
私は釣具業界の人間ではありません。しかし、一人の釣り人として、
日本でマキシマを使い続けたいという思いから、このプロジェクトを始めました。

MAXIMA社創業者
Max Gottlieb Meinel

MAXIMA社の地 ドイツ ゲレツリード
ドイツ3番目の都市ミュンヘンの南に位置する自然豊かな町です。
MAXIMA社ここから始まる
・・・THE HISTORY・・・
1920年、クラフトマンシップがドイツの誇りであった時代に、Max Gottlieb Meinelはドイツ、マルクノイキルヒェンにMAXIMAを設立しました。 1950年代初頭、MAXIMAはモノフィラメントのナイロンの釣り糸を生産するためにドイツ ゲレツリードに新工場を建設しました。MAXIMAラインの最先端である研究開発および製造施設は、バイエルンの丘に位置しています。
最も先進的な技術を使用して、MAXIMAは過去から現在においても最高品質の釣り糸を製造しています。
品質への妥協なき拘り、顧客満足度への集中、優れたエンジニアリング、そして製品開発の持続的努力は、すべてのマキシマのラインに込められてます。2020年に創業100年を迎え世界70カ国以上の釣り人がMAXIMAのプレミアム製品を信頼して使用しております。
マキシマ社は分社化しましたが釣りのラインだけでは無く弦楽器の弦で有名なオプティマブランドも製造しておりました。
オプティマの弦は日本の有名なギターリストにも人気があります。
D'sTradingWorldwideでは歴史と高品質で評価されているドイツマキシマ社のラインを日本に紹介、販売することを使命と考えます。


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